元婚約者のAさんのことはもうみなさんご存じかと思いますが、意外と知られていないのが、Aさんの前に小室佳代さんと唯一、同棲していたという彫金師の男性のことです。
この記事では、佳代さんと唯一同棲までしていて、佳代さんが養っていたと言われる彫金師の男性との関係や、彼が今現在、生存しているのか、それとも亡くなっているのかを調べてみました。
気になる方は、最後まで読んでください。
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小室佳代と同棲していた彫金師とは? その正体
小室佳代さんがこの彫金師の男性と付き合い始めたのは、佳代さんの夫=つまり、小室圭さんの父親・敏勝さんが
自死をされた少し経ってからだといいます。なんと、驚くことにこの彫金師の男性と付き合う少し前、つまり、夫の敏勝さんがまだご存命の時から極めて親しくしている別の男性がいたという情報もあるのです。
ということで、佳代さんと同棲していた彫金師の前につき合っていたのではと言われる男性の事からお話しましょう。
小室佳代と同棲していた彫金師の前の男性「運命の人」について
元婚約者のAさんのことはもうみなさんご存じかと思いますが、意外と知られていないのが、Aさんの前に小室佳代さんと唯一、同棲していたという彫金師の前につき合っていたのではないかとされる男性のことです。
その人は佳代さんが「運命の人」と呼び、“お金持ちでオープンカーに乗っていた”そうです。
その「運命の人」(以下、Yさん)とは、元々敏勝さんの幼馴染みで、まだ佳代さんも敏勝さんも若い時、仕事で長いアメリカ生活を送っていたYさんが日本に帰国した際、佳代さん夫婦と生まれたばかりの圭さんが暮らす横浜市役所の官舎に挨拶に来ました。
その時に初めて会った佳代さんは、Yさんと目を合わせた瞬間にお互いが運命の人だと思ったと言うのです。
そして、事もあろうに圭くんには、この男性を「湘南のパパ」と呼ばせていたんだとか!!
しかし、Yさんは敏勝さんの幼馴染み。
敏勝さんがまだご存命の時から佳代さんは、Yさんと親しくしていて、2002年のお正月に具合の悪い敏勝さんを
家に1人残し、圭くんと3人で新春デートを満喫したそうです。
そんなある日、敏勝さんが精神を病んで行方不明になってしまいました。
敏勝さんの知人らとみんなで敏勝さんを探したのですが、その中に敏勝さんの幼馴染みのそYさんもいて、佳代さんは
その男性と密かにつき合っていたんだとか。
残念なことに敏勝さんは、多摩川の河川敷で帰らぬ人となっていました。
敏勝さんの変わり果てた姿をYさんと一緒に見た佳代さんは、それからもうYさんと会わないと決めたのです。なぜか?
それは、この言葉に集約されているのではないでしょうか。
自殺なんて気持ち悪いことされたから、2人で話し合ってもう会わないことにした
と、佳代さんは小室家と親しい知人に呟いたそうです。
愛する夫が死んで、しかもこんな悲しい死に方をして、気持ち悪いとは、どの口が言うセリフでしょうか!?
これはさすがに誰でもドン引ます。
つまり、佳代さんからすれば、敏勝さんの自殺を想起させる「運命の人」との関係をスッパリと切って、驚くことに佳代さんは、また別の男性と交際をスタートさせました。
小室佳代が同棲し養ってまで愛した彫金師
さて、ここからが本題です。小室佳代さんが唯一同棲までして、しかも、与えてもらう事しか知らないような佳代さんが、唯一、“与えた” 男性=彫金師についてです。
佳代さんが敏勝さんが他界した’02年から’07年の間、元婚約者の男性(仮名:竹田)さんと交際をしていたその直前に、佳代さんは彫金師という職業の男性と同棲し、しかも、佳代さんが養っていた時期があったそうです。
佳代さんの周囲の人もその男性と佳代さんが一緒に行動している場面を何度も見ていて、こんな証言もあります。
敏勝さんが亡くなって1年も経たないうちに開かれた音楽の発表会に佳代さんは別の男性と手をつないで参加していました。それより前にも都心で腕を組んで歩いている2人が目撃されていたから、保護者内で一気に『もう別の人に……!?』と噂が広がったのを覚えています。
引用元:NEWSポストセブン
これは、小学校の関係者の証言です。小学校とは、圭さんが通っていた国立音楽大学附属小学校のことだと思われます。
そして、この男性こそ、佳代さんの元交際相手の彫金師・Aさんです。
Aさんは生きていれば現在70代で、この時すでに妻に先立たれていて独身生活を送っていたそうです。
考えてみたら、現在佳代さんが55歳だから、生きていれば70代であるAさんとは、15歳~20歳も歳の差があったという事ですよね?
彫金師の生活は苦しかった?
Aさんは、金属を加工してアクセサリーなどの装飾を施す彫金師として、個人でこの仕事を営んでいたのですが、仕事が上手くいかなくなり、収入が無くなってしまった時期もありました。そのときに、Aさんは敏勝さん亡きあとの小室家に住みついて、佳代さんに養ってもらっていました。
Aさんが前立腺の病気になって入院した時も、佳代さんが病院に通ってお世話をしたそうです。Aさんが手術を受ける際の同意書にも佳代さんがサインをしたといいます。
しかし、さすがに収入0のAさんをその時、思春期だった圭くんは良く思っていなかったのか、「いいかげんにしてほしい!!」とAさんと対立状態になってしまいました。結果的に圭くんの反対もあって、この彫金師のAさんと佳代さんは別れたのです。
破局した2人でしたが、佳代さんとの交友関係は数年間続き、その間、佳代さんがAさんに仕事相手を紹介して
あげたこともあったよです。
しかし、一方でAさんについては、こんな情報も流れているのも事実です。
彫金師は反社?
ある情報によれば、Aさんは、元稲川会系二次団体の構成員だったとも噂されています。
児童○春、恐喝、窃盗、詐欺で逮捕歴、懲役歴が複数あり。佳代さんの配偶者が亡くなるや否や半年も経たずに佳代さんと同居。同棲していた当初は、彫金師が本職とのことだったが、実際は偽ブランド品の転売で日銭を稼いでいた。佳代さんとの仲が悪化すると元・婚約者の男性に追い出され、その後、不審死。
小室佳代の元恋人の彫金師は生存?亡くなっている?
Aさんが現在、ご存命なのか亡くなっているのかは定かではありませんが、少なくとも2018年頃までは生存していたと思われます。
というのも、週刊女性によると、Aさん宅に訪れた「週刊女性」の記者が、玄関のドア越しに佳代さんとの関係について質問すると、「そういったことは話せない」と取材には応じてくれなかったが、そう答えたというから。
引用元:週刊女性
一説には、Aさんは2018年の取材の後に病死されていると言われていたり、または、「不審死」をとげた、「自殺した」という噂も流れています。
また、この彫金師のAさんの妻は、Aさんと佳代さんがつき合う前に亡くなったそうですが、これもどうも「自殺」なのでは?などと取りざたされていたりします。
だとすると、佳代さんの周囲では、夫の敏勝さん、敏勝さんの父親、敏勝さんの母親、Aさん、Aさんの妻。この5人とも「自殺」で亡くなっている事になります。
もしそうだとすると、寒気がするほど怖い話ですよね!?
でも、こんな恐ろしい話が、小室圭さんと眞子さまが婚約内定するまでに皇室の耳にまったく届かなかったというのも未だに不思議でなりません。
小室佳代が告発された詐欺罪は彫金師との同棲期間も含まれるのか?
小室佳代さん「詐欺罪」でとうとう刑事告発をされてしまいました。ジャーナリストの篠原常一郎氏が東京地方検察庁に告発状を提出したとのこと。
2つの詐欺罪の疑惑で告発されているのですが、その1つが遺族年金の不正受給疑惑です。
この不正受給の時期の1つは「彫金師と同棲していた期間」が上げられているそうですが、すくなくともこの記事で調査したことが正しければ、彫金師の彼と同棲していた期間は、佳代さんが養っていたという事なので、不正受給に当たらないのではと思うのですが、どうなることやらですね。
まとめ
以上が、「小室佳代と同棲していた彫金師とは?養ってまで愛した彼の生存まで調査!」でした。
その彫金師の名前や顔はどこを探しても見つかりませんでしたが、あの男性から与えてもらうことしか頭にないような佳代さんが、生活が苦しくなったからと自分の家に住まわせ、その上、生活を支えていた彫金師の男性とはいったいどんな男性だったのでしょうか?
そもそもこの男性は今もお元気にしているのでしょうか? もしまた何か情報が分かり次第、ここに追記していきたいと思います。
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